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■学会発表・座長
平成22年、日本接骨医学会(富山開催)において、アキレス腱断裂の保存的歩行療法について研究論文を発表。
(手術はしなくても良く、すねの上部〜足先までを固定し、初日から歩くことができるので、経過が良く、治りも早く、入院の必要もありません。通院でOK)
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■プロジェクト論文掲載
平成20年、日本柔道整復接骨医学会発行の論文報告誌Vol.17No.1
2008に「小児の下腿骨骨幹部骨折の徒手整復と固定法」が掲載される。
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■プロジェクト論文掲載
平成20年、一昨年度に提出した論文は、(社)日本柔道整復師会を始めとした業界に於いて、最も重要な事業として位置づけされた「柔道整復学構築プロジェクト」の完成報告集(柔道整復学・943P)に掲載される。(22ページに亘る)
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■学会発表・座長
平成19年、日本柔道整復接骨医学会(北海道開催)に於いて、「小児の下腿骨骨幹部骨折の徒手整復と固定法」について研究論文を発表。また、他の会員発表の座長も務める。同年、富山県接骨学術研修会でも発表
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■資格
平成19年、(社)日本柔道整復師会の機能訓練指導員・認定柔道整復師となる。
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■プロジェクト論文提出
平成18年、富山臨床接骨学研究会では「小児の下腿骨骨幹部骨折の徒手整復と固定法および後療法」について、過去30年間の研究を纏め学術論文として完成させ、(社)日本柔道整復師会が行う「柔道整復学の構築プロジェクト」に提出する。
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■資格
平成18年、(財)東京都高齢者研究・福祉振興財団の介護予防運動指導員となる。
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■学会発表
平成15年、日本柔道整復接骨医学会(東京都開催)に於いて、整膚治療に関係した研究では日本で初めての論文として発表「骨折治療に整膚の応用」。同年、富山県接骨学術研究会でも発表。
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■接骨医学会認定
平成4年、日本柔道整復接骨医学会の認定柔道整復師となり現在も継続中。 |